下着・ガードルを変えてキレイなお尻をゲットしよう!
  1. キレイなお尻は下着・ガードルで決まる!

形のキレイなお尻を作るには?

形のキレイなお尻を作るには?

女性なら誰しも年齢を重ねるごとに気になるのが、体型ですよね。特にお尻は筋肉の低下により、垂れ下がったり、太ももとの境界線がわからなくなってしまったり、想像しただけで恐ろしいですね。ジーンズやパンツ、タイトスカートを履けないなんてことにもなりかねません。

形のキレイな小さなお尻にするためには運動やエクササイズももちろん大切ですが、一番重要なことは正しい下着やガードルを選ぶことです。「えっ?」と思われるかもしれませんが、着用している下着やガードルが自分のサイズと合っていないと、余計にたるんでしまったり、むくみやセルライトの原因になります。

皆さんはご自身の下着やガードルを正しく選べているでしょうか。

正しい下着・ガードルの選び方<サイズ編>

正しい下着・ガードルの選び方<サイズ編>

皆さんは下着やガードルを選ぶときは何を基準に選んでいますか?費用を抑えようと安い素材のものを購入したり、細く見せたいからといって、小さめのものを購入した経験はないでしょうか。ここからは下着やガードルの正しい選び方をお話しします。

まずは、自分のサイズにあった下着やガードルを選びましょう。

よく、小さめのものを買ってお尻を小さく見せようとか、締め付けたほうがダイエットになると思っている方もいるようですが、それは間違いです。下着からお尻がはみ出てしまうと、変な形に見えてしまうだけではなく、余分なお肉が太ももについてしまったり、お尻のたるみの原因となります。また、締め付けすぎるとお尻が圧迫され、血行が悪くなり、新陳代謝にも影響が出てきてしまいます。

血流が悪くなることで、お尻だけではなく足のむくみやセルライト、デリケートゾーンにできるニキビの原因となってしまうので、下着やガードルを購入の際はサイズに注意しましょう。

正しい下着・ガードルの選び方<素材・形編>

正しい下着・ガードルの選び方<素材・形編>

ここからは、下着やガードルの素材や形についてお話しします。

下着やガードルは直に肌にふれるだけではなく、長時間着用しているので、通気性が大切です。通気性が悪い素材のものや、肌にあわない素材を選ぶと、ムレやかぶれ、かゆみの原因になります。ガードルを履くのがあまり好きではない方も多いと思いますが、今はヒップアップショーツや骨盤のゆがみを治してくれるタイプなど様々な下着があります。

ガードルが苦手でも、お尻のたるみが気になってきたら、下着から変えてみるのもいいでしょう!

また、ガードルも下着と同じように着用できるショートガードルから、膝丈くらいの長さまであるロングのタイプもあります。最近では、裏地が起毛しているものや、綿を使用したやわらかいガードルなど色々とあるので、ガードルが苦手と思っていた方でもご自身にあったものを選べるようになってきています。

形のいい、小さなお尻を目指すなら、サイズや素材はもちろんのこと、自分自身にとってストレスフリーな下着やガードルを選びたいですね!

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